『.hack//G.W. Vol.20~流転する世界~のガイドライン』

「あなたには危険な人間力が秘められている」
「タクスタの情報も得られるかもよ」
「君のデッキはA.W.ハリソンゲーと称され、青厨に対抗できるもの、A.W.+ハリソンにおいて他にない」
「見えたんだな、茶単再到来が」
「タイムリミッドが使えればアカツキに対抗できる」
「君には人間力が無い」
「ふざけるな、俺に人間力がないだと!大勢の中の一人だと!」
「使い手の意思を離れた力はタイムリミッドでのラスシューコンボを引き起こす。」
「より強くなって相手を打ち負かす!それが俺たちの繋がり方なんだ!」
復讐のために
彼女のために
「人よりブーストさせて、人より運を求めて、その先にあるものはなんですか?」
力を求める
「証明してやる!俺の人間力を!!」
「今こそサイコミュの真の力を目覚めさせるのだ」
「引いてやる…絶対!箔押しパラレルヴァーチェも… キュリオスも!」
「一ヶ月ほど前、フリープレー中に起こった事故の記録」
「ヤツは何なんだ、PSなのか」
「ただのストライクでない事だけは確かだ」
「来い…来い……来い………ヌルポォォォ!!」
「来た、来た、来た、来た、来たァ!!」
覚醒のとき
その名は
ジャミル・ニート
「消えちまえ!」
「白茶PSジャミルの力は青茶A.W.ハリソンのレベルを逸脱した力だ」
最強の力
「無制限にEB2シャアを使えばルールは滅茶苦茶になっちまう」
それはー
「うるせぇ!勝たなきゃ誰も…認めてくれねぇんだよ!」
最凶の力
「コレがお前が望んだことなのか?」
心の闇
制御不能
暴走
「違う、俺そんなつもりは…こんなつもりじゃ…」
「エラッタは俺たちの心の闇を増幅する」
「常に覚悟するんだな、ホワイトベース隊でコストを払う覚悟を。そして守る覚悟を。」

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