コンテンツ
カテゴリ別アーカイブ

サイト内検索

  • CHAOS;CHILD 第10話「迫りくる過去の記憶」 #カオチャアニメ #chaoschild #chaos_child
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第48話「約束」 #g_tekketsu
  • CHAOS;CHILD 第9話「錯綜する思惑の行き着くところ」 
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第47話「生け贄」
  • CHAOS;CHILD 第8話「錯綜する光と影に惑う思いは」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第46話「誰が為」
  • CHAOS;CHILD 第7話「 」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第45話「これが最後なら」
  • CHAOS;CHILD 第6話「侵した過去に間に合うために」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第44話「魂を手にした男」
  • CHAOS;CHILD 第5話「妄想の住人が騒ぎ迫る」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第43話「たどりついた真意」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第42話「落とし前」
  • CHAOS;CHILD 第4話「お話の裏側が妄想を始める」 
  • 2017 1/29 ニューイヤー東京大会
  • CHAOS;CHILD 第3話「彼らのお祭りのお話の言い分」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第41話「人として当たり前の」
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第40話「燃ゆる太陽に照らされて」
  • CHAOS;CHILD 第2話「事件が彼らを嘯く」 
  • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第39話「助言」
  • ミニ四駆の速さはモーターと電池で7割は決まるとか言うので、情報整理。


    タミヤ公式レギュレーション
    >ミニ四駆PROシリーズは、キット付属のダブルシャフトモーター、またはミニ四駆PROシリーズ用のモーターのみ使用できます。(レブチューン2PROモーター、トルクチューン2PROモーター、アトミックチューン2PROモーターも使用可能です。)

    この書き方、分かりづらくて困るんだが・・・
    ミニ四駆PROシリーズ用のモーターのみ使用できます」と「も使用可能です」からして、マッハダッシュPROとハイパーダッシュPROも可能らしい。
    ()の中にちゃんと書き込んで欲しいものだ。

     

    ■ノーマルモーター(FA-130)

    ○ 片軸
    ○ 両軸
    ミニ四駆のキットに付いてくる無地のモーター。
    使い道がなさそうだけど、シャーシやギアの慣らしで使用するにはちょうどいい。
    ノーマルモーター限定大会とかもあるらしいので、それなりに役に立つ。


    ■レブチューン系(高回転型)
    ・レブチューンモーター2
     
    ○ 片軸
    ○ 両軸
    第1次、第2次ブームでお馴染み高回転型モーター。
    高回転のレブチューン、パワーのトルクチューンって感じで分かれてたけど、実際のところレブチューンのトルクはノーマルモーターと変わらないため、トルクチューンのほうを選ぶ人が多かったってオチ。
    マグナムセイバー時代の豪はレブチューン&ハイスピードギヤ、トライダガーX時代のリョウはレブチューン&超速ギヤの組み合わせで使ってました。


    ・スプリントダッシュモーター

    ○ 片軸
    × 両軸
    レブチューン系のダッシュモーター。
    ダッシュ系のため、不足していたトルクの問題も解決し、公式大会使用可能ダッシュ系最候補の回転数を誇る。
    が、電力諸費が半端ない上に、ここまで来ると制御しづらいのでコースアウト連発する上級者向け。


    ・マッハダッシュモーターPRO

    × 片軸
    ○ 両軸
    両軸用レブチューン系のダッシュモーター。
    所謂スプリントダッシュの両軸版。
    スペックはスプリントダッシュに劣るものの、両軸シャーシの駆動効率の良さでそれを十分にカバーできる。


    ■トルクチューン系
    ・トルクチューンモーター

    ○ 片軸
    ○ 両軸
    第1次、第2次ブームのガチ至の方お馴染み高トルクモーター。
    とりあえずこれを使えば間違いないって感じで当時も今も使われているいぶし銀なあれ。
    まあ、2次ブーム中期のときはハイパーミニは絶版してたし、アトミックチューンは2次ブーム終盤だったので2次ブームど真ん中の見やっていた人はこれを選ぶしかなかったってオチ。


    ・パワーダッシュモーター

    ○ 片軸
    × 両軸
    トルクチューン系のダッシュモーター。
    スピードのスプリント、トルクのパワーダッシュと言われるほど高スペックなモーター。
    が、電力諸費が半端ない上に、スプリント同様ここまで来ると制御しづらいので上級者向け。


    ・ハイパーダッシュモーターPRO

    × 片軸
    ○ 両軸
    片軸だとハイパーミニ系の上位モーターだけど、両軸だとトルク系の上位扱いのモーター。
    両軸にパワーダッシュ相当がないからマッハよりトルクがあるハイパーダッシュPROがこの立ち位置らしい。


    ■ハイパーミニ系
    ・アトミックチューンモーター

    ○ 片軸
    ○ 両軸
    回転はトルクより多く、トルクはレブより高い。加速+速度のバランス重視型のモーター。
    実のところ、トルクも回転数もちょい劣る程度なのでどっちつかずというより上位互換な感じと取るほうが正しいかと。

    ・ライトダッシュモーター

    ○ 片軸
    ○ 両軸
    アトミックチューンの上位互換でダッシュ系入門用モーター。
    しかし後述のハイパーダッシュでダッシュ系の練習をしたほうがいいらしいし、スピード・トルク共にアトミックに毛が生えた程度なのでこのモーターの意義が分かりづらい。


    ・ハイパーダッシュモーター3

    ○ 片軸
    × 両軸
    アトミックチューン&ライトダッシュの上位互換モーター。
    ハイスピード+ハイトルクのバランス重視の高速モーターで、このモーターで完走できるなら、スプリントやパワーを試してみるって考え方がよさそう。

    この記事に対するコメントの受付は終了しています

    この記事コメント

    こんなにあったんか

    この記事へのトラックバック受付は終了しています

    この記事のトラックバック