ジャパンカップ2018 東京大会1レポート

直前までプラボディを作る暴挙に出てたのと、スプラトゥーン2オクト・エキスパンションをずっとやっていたせいでメインのセッティングがおざなりというアレを噛ましてました。

プラボディなのに6gというとある特殊技法で軽量化してリデザインされたプロトブレイジングマックス。

そんなわけで6/17に品川シーサイドで開催されたジャパンカップ2018 東京大会1に参加してきました。

今回はスピンスパイダーのシャーシとセッティングをベースにタイヤを27mm大径ローフリクション、アンカーのローラーを17mmに変更した仕様。
スラダンが起動してるときにダミータイヤ接触してダミータイヤが削れる&千切れる感じがあったので、ダミーもローフリクションという豪勢な感じ。

で、結果は‥

1次予選突破、2次予選敗退。

■1次予選(4コーススタート)
スムーズにスタートするものの1週終わる頃には3位。
途中で2位に浮上したが、最終周回までトップとは1枚分差があるためムリかな~とか思っていたところに、1位のマシンがゴール手前のドラゴンバックで引っかかってコースアウトしたため1位。

■2次予選(1コーススタート)
モーターを一番はやいパワーダッシュに換装し、待ち時間の暇な間にボディ提灯に変更したプロトブレイジングマックスTYPE2にバージョンアップ。

序盤からかっ飛ばして1位独走するも、3週目のドラゴンバック時の着地挙動がおかしくコースアウト。
どうやらネジ穴が馬鹿になっていてロッキングで削れて壊れてしまったのが要因。無念。

ってことで今回は2次予選敗退。
毎回2次予選には進むけど、その先に中々行けないもんだなぁ…
次回のジャパンカップ東京2も当選するといいなぁ。

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