ソードアート・オンライン アリシゼーション 第9話「貴族の責務」

ユージオが大人しくティーゼエンディングを迎えていたら話が変わったのだろうか謎。
SAO
SAO ■剣に何を込めるかが重要
イメージするのは常に最強の自分だ。
■僕は何を剣に込めればいいんだ…
そもそも相棒が何を剣に込めているのかを聞きに行くのが先だと思う。
■立会
イベント戦闘のため、このタイミングだと異様に強いのに次に戦うときは弱体化しまくっているやつ。
■自尊心の生み出す力
自尊心だけで木こりのパワーを超えるのすげーな。
■引き分け
お情けで引き分け。
SAO ■禁忌に触れない行為なら何を仕掛けて来てもおかしくない
禁忌ギリギリのグレーゾーンを攻めてくるやつ。
■ステイクール
何でもかんでもアインクラッド流にすれば言い含められてしまう典型例。
■親睦会
ダブルデートである。
■ステイクールはちゃんとした別れっぽい時に使え
とんでもない死亡フラグを立てたぞ。
■ティーゼかわいい
ここティーゼルートへの分岐だと思うの。
■フレニーカ事件
ここでこの話でなかったら、1ヶ月後には性奴隷になってた説ある。
■従うことよりも考える事が大切なのかなって
ロニエ、この時点で大分思考回路がキリト寄りになってるw
■ウンベールがフレニーカに何をしたと
ソリッドブックみたいなことでしょ!
■剣ないよぉ!の再来
ユージオ…
■剣があったら危なかったな
剣ないよぉのせいである意味、冗談みたいなセリフ。
SAO ■ベッドに座る
誘われているユージオ。
■結婚についての話
ユージオのおくびょうものー



          ((_   
 半端や…      `ヽ 
  〃´⌒ヽ   ( (( ))ノ. i 11話からセントラル・カセドラル編だろうけど、
  l 从ノハ )  (´ <_`*W    ファーストシーズン折返しでもないタイミングで
  ノ_ノ ゚ ヮ)ハ  /  ⌒i     突入すんだな…
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_i |

.  \/_  /   ヽ⊃  
 まあ、そもそもSAO1期が15話でSAO編終了だから元からなんだけど。

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