鉄の厨二病 23話 死に方が決める生き方

今回のラインバレル要点
ルル山加藤さん死亡
・SIMPLE2000シリーズ「地球防衛軍」のような最終決戦
・能登死亡
作品テーマ
カッコいいから
まさか、厨二病もDQNもすべて「カッコいいから」だとは思わなんだ。
戦う理由…守る理由すら「カッコいいから」
ある意味、フィクションというものを全て語ってしまったな…

■最終決戦開始
この状況ですら、突出して暴れまくるに違いないと思われてる浩一哀れww
■特攻
加藤さんは妹がいるとやる気が+50%されます。なんせ中身ルル山だし。
社長も加藤さんも原作者曰く『浩一の父親的存在として描かれている』らしいのだけど、今回特攻になったのはその辺を与してなのかな?
■何故か同乗する城崎
話的にはともかく、浩一的に連れていた分けが分からん。
カッコいいから?
■妹ズ
さりげなく浩一と矢島の妹死亡。
そして今回大して何もやってない矢島。
■ネイキッド
オーバーライド&強化人間化で原作より圧倒的に強くなったステイメンキター
っていうか、ラスボスはマサキなのかよ!
■カッコいいから
OPをバックに、こうまで言い切られてしまうと本当にそんな気がしてきたぜ…
■能登死亡
ちょww今回妹キャラ全滅かよ!
■マキナ殺し
トランザムモードラインバレル。
結局のところ、前回の森次戦を除いて、誰かが死なないと発動しなかったマキナ殺し。
でも、ここまできてもマキナ殺しがどんなものかいまだ不明なんだな…
ここまでくると大体どんな最終回か予想つくけど、ここで予想を裏切って
・ザンボット3の最終回
・漫画版忘却の旋律の最終話
という展開で来たらゴンゾをあえて褒めるわ…

“鉄の厨二病 23話 死に方が決める生き方” への1件の返信

  1. 加藤と社長の特攻に、もう少しカッコイイ!感じにならなかったのかと不満点がありました・・・。 森次さんの無双は当然だったのですが、マキナ軍団の弱さに涙が・・・一応、量産機でもマキナのはずなのに。 ネイキッドの超絶パワーアップに喜ぶ一方、早瀬は圧縮転送フィールドを使用できていない・・・あ、これは最終話へのフラグか! コクピットを狙うシーンが無いなと思ってたら、絵美死亡にビックリ!次回復活するだろうけど、どんな理由で復活するか楽しみ(ラインバレルの自己回復能力で復活だと予想

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